育児日記 第21回

我が家の小学校一年生の二男(そうま)は工作大好き、アイデア大王!!
作り方を教えなくても、自分で『これを作りたいな』と思うと、段ボール、新聞紙、折り紙、紙袋など、自分で材料を見つけて、いろんなものを作ります。箱を使ったゲームや虫かご、段ボールを使ったロボットや水槽、広告を使ったイノシシ、紙袋を使ったタケコプターなどなど、これまでの作品は数知れず。また、そうまが描く絵は、とても緻密で、細かい部分も表現されています。恐竜の化石を描いた絵(保育園の時に描きました)は、骨と骨のつなぎ目も表現されていて、その細かさにびっくり!!
きっとそうまが大工さんになったら、誰もが驚くような、アイデア満載の素敵なお家をたくさん造ってくれるんじゃないかなぁと、今から楽しみです。頑張れ、未来の大工さん!
写真は左から【イノシシ】牙は細長い風船を使用しています。
【タケコプター】鳥の羽を4枚つけて回っている感じを表現しています。
【恐竜】

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